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信用取引の基本と儲け方ズバリ! 新取引ルール対応のご紹介!

信用取引の基本と儲け方ズバリ!  新取引ルール対応信用取引の基本と儲け方ズバリ! 新取引ルール対応
福永 博之

すばる舎 2013-11-19
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新制度がスタートした信用取引に関する解説、
また信用取引を利用したトレードの手法などが載っている
初心者用の信用取引解説本です。

信用取引は買いはもちろん空売りも出来て
資金量もおよそ3倍まで取引する事が出来ます。

さらに新制度として新に建玉を決済するとすぐに資金が戻り
1日に何度でも信用取引を利用する事が可能になりました。

新制度の理解を深めるにもおすすめの1冊になっています。

■ 信用取引の基本と儲け方ズバリ! 新取引ルール対応の感想・評判



基本的なところがよくわかります

私自身はまだ信用取引は始めていないのですが、
最近は現物取引でも、信用の人たちの動きや考えかたがわからないと
損してしまうので、もっと信用のことを勉強しなければと思って購入しました。

基本的なところからある程度のレベルまで
細かくわかりやすく説明してくれているのでよくわかりました。
もう少し勉強したら、自分でもちょっとずつ始めてみようかな…と思いました。



ご購入はこちらから
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福永 博之

すばる舎 2013-11-19
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改訂版 基礎から学ぶデイトレードのご紹介!

改訂版 基礎から学ぶデイトレード改訂版 基礎から学ぶデイトレード
林 康史

日経BP社 2013-04-18
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金持ち父さんシリーズの訳者でも有名な林康史さんの
基礎から学ぶデイトレードのご紹介です。

内容は各種テクニカルや実践での考え方、売買手法などが載っています。
それぞれ専門用語が多いので初級の卒業本として確認しておくのも
良いと思います。

■ 改訂版 基礎から学ぶデイトレードの感想・評判



大学教授らしい書き方の本

著者は現在大学の先生をしているらしく、
そのためかこの本も書き方が教科書っぽい。

デイトレードに限らず短期中期のトレードについて、
心理面の重要性や資金管理の他、具体的な手法も交えながら解説している。

為替や株取引の本というのは、
会社の宣伝本や筆者のセミナーへの誘導本といったものが非常に多く、
それらの大半は内容に乏しい。
詐欺に近いのではないかと思えるものすらある。

海外の著名投資家が書いた本はさすがに中身はあるのだが、
初心者には理解しにくいと思われるものが大半だ。
というより、そもそも取引の前提となる部分が(なかば意図的に?)書かれていない。
また、編集の概念が日本とは違う為なのか、純粋に読みにくいものも多い。

その点、本書は本格的なトレードに入る前に読む本としては、かなりお勧めできる。
トレードの前提部分となる事柄を丁寧に実務的な視点から書いているからだ。

(ただ、冒頭に書いた通り読み物として「煽り」がないため、
 そういうのに慣れてしまっている人には教科書臭く感じ、
 敬遠してしまう人もいそうではある。
 そういう意味では、博打がしたい人には向いてない)

著者は為替取引の業務だけでなく、様々な書籍の翻訳も手がけてきたためか、
その辺のエッセンスも上手く本の中に落とし込んでいる。

本としてよくまとまっており、ソツのなさを感じさせる良心的な一冊。



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改訂版 基礎から学ぶデイトレード改訂版 基礎から学ぶデイトレード
林 康史

日経BP社 2013-04-18
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オニールの株式売買スクールのご紹介!

株式売買スクール (ウィザードブックシリーズ)株式売買スクール (ウィザードブックシリーズ)
ギル・モラレス クリス・キャッチャー 長尾慎太郎

パンローリング 2012-09-14
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成長株の発見方法で有名なトレーダー、オニールの下で
何年も検証を重ねた二人が著者のギル・モラレスとクリス・キャッチャーです。

その二人が読者のためにオニール流の投資法を
総合的に分かりやすくまとめ上げた本になっています。

内容も損切りは6~7%でしっかり損切りせよ、
利益はじっくりと伸ばして行け、などトレード上級者でも
日々確認しておきたい言葉が散りばめられています。

初心者だけの枠にとらわれないおすすめの良書です。


■ 株式売買スクールの感想・評判



非常に役立つすばらしい内容です

パンローリングの本にしては
チャートの図の中に矢印とコメント入りで読み易い本です。

ある相場師の講演会では底値は前もって絶対に分からないし予測もできないと断定していました。
その人の説明では2番底を確認できて始めてアレが底値だったと分かるのであるとのこと。
同様に天井も同じで2番天井確認でしか判定できないとのことでした。

一目均衡では抵抗帯(雲)を上回ったら買いとか
下回ったら売りはタイミングが遅すぎる。

自分の経験では柴田罫線も同じでタイミングが遅すぎる。
そこはローソク足で判断したほうが良いと思っています。
この本では6%下げか10日移動平均を下へ割れたら売りのルールです。

特に第四章の失敗に学ぶを読めば相場には予測や思い込みが
如何に悪い影響を及ぼすかがよく分かります。

この本はデイトレではないので8週間(月足の陽線2本)で手仕舞いしています。
沢山の取って付きカップの事例が参考になります。

過去10日間に株価が下落した日の出来高を上回る出来高を伴って
50日移動平均線や20日移動平均線から反発上昇するポケットピボットでエントリ
する方法が詳しく述べられています。

しかし実際に乖離率を用いた逆張りの戦略では、トレンドの方向は全く関係ありません。
それどころか、エントリーは、トレンドの方向とは逆方向に発生することが多くなります。

長期トレンドフォロワーであったことから、
私にはトレンドの優位性を無視するということは、
全く考えも及ばないことでした。

つまり時間枠が短くなれば(デイトレの5分足)なるほど、
トレンドとファンダメンタルに依存したものではなく、
市場参加者の心理のブレによる値動きの方が、
重要性が高いということがわかってきました。

経済が市場をリードするのではなく、市場が経済をリードすると認識すること。

相場が弱いときは寄り天井形勢で大引けで下げるパターンになる。
逆に強いブル相場時は寄り付きで一旦下げて大引けで上昇して終わる。

高い位置で好材料に関わらず反応が鈍感なときも要注意、
空売り玉を入れて様子をみること。


まずは大化け株を見つけ、次にそれを大量に保有すること。
そのためのは賢い機関投資家が資金をつぎ込み保有する大型株を狙う。
年金・保険・投資信託・ヘッジファンドなど機関投資家が株を
大量に買い集めることで株価は上昇する。

それを追いかけ利用するのがオニールの手法なのである。


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パンローリング 2012-09-14
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現役大学教授が本気で書いた「株式投資の教科書」のご紹介!

現役大学教授が本気で書いた「株式投資の教科書」現役大学教授が本気で書いた「株式投資の教科書」
榊原 正幸

PHP研究所 2012-08-09
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著者の会計理論を駆使した投資法を紹介されています。

リーマンショックを耐え抜き年利10%運用、
さらに複利運用への応用まで書かれています。

株の初心者の方がどういったスタイルで相場に挑むのか
決めるときに読んでみるといいと思います。


■ 現役大学教授が本気で書いた「株式投資の教科書」の感想・評判




会計学の教授が書いた、とのことで、
少々難解なお堅い内容を想像していましたが、
実に分かりやすく書かれていると思います。

最低限の指標を紹介し、それをもとにした実際の売買の判断規準も具体的に示されています。
昨今のような大好景気でなくとも、確かにこれなら、危険な株に手出しすることなく、
資産10倍20倍も夢ではないのだな、とすっかり夢を見ています(笑

もちろん、この本に記載の通りに上手くいくとは限りません。
大震災やサブプライムのような、「想定外の出来事」もあるでしょうし、
利益を得られるかなんて誰にもわからないのです。

しかし、このような相場だからこそ、基本に返ってしっかり殖やしていこうよ、
という著者のメッセージには、目が覚める思いがしました。



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現役大学教授が本気で書いた「株式投資の教科書」現役大学教授が本気で書いた「株式投資の教科書」
榊原 正幸

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はじめての株1年生 新・儲かるしくみ損する理由がわかる本 のご紹介!

はじめての株1年生 新・儲かるしくみ損する理由がわかる本 (アスカビジネス)はじめての株1年生 新・儲かるしくみ損する理由がわかる本 (アスカビジネス)
竹内 弘樹

明日香出版社 2009-12-22
売り上げランキング : 14207

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2013年、アベノミクスで株価がグーンと上昇したおかげか
株入門の書籍が増えてきた気がします。

なかでもこの「はじめての」シリーズは人気があって
自信を持っておすすめします。

株で儲かる仕組み、損する理由と頭に入れておきたい
項目が解説されています。


■ はじめての株1年生 新・儲かるしくみ損する理由がわかる本の感想・評判



株は始めてみないと分からないから

イラストと分かりやすい語り口で、自然と内容や用語の意味が理解できます。
レビュアー(私)は株○年生ですが、この本の内容(と経験)を知るのに
数年かかっています、汗。

株の1年生になるためには、実際に株の取引を始めてみることです。
でもいきなりHowTo本や、雑誌の推奨銘柄を買うことから始めてしまうと
、本の中の例に出てくるように失敗する可能性が高い。

まずは原則とか中身を理解することですね。
そうしないとプロがお金を投じている世界ですから、
あっという間に巻き上げられます。

この本は、その原則とか中身を理解するための本。

私が株式投資をはじめる時にこの本があれば・・・と思わせられた本。
まずはこの本を読んで、それから様々な株の本や、ネット上のサイトに手を伸ばせば良いと思います。
表紙にも書いていますが、「ちゃんとわかれば、儲けもリスクもコントロールできる!」のです。




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株・おすすめ本・ベストセラーのご紹介!

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